FENCE-Pro バージョンアップ情報
バージョンアップ内容
FENCE-Pro V6 (V05L04 から V06L01)へのバージョンアップ内容です。
| FENCE-Pro V06L01 |
- FENCE-Pro設定ツールに設定機能を集約
- FENCEブリーフケース復号ツール V2.0を収録
- Windows® 7対応
- 動作環境の対応OSからWindows®2000を削除
- 機能からメール暗号パックを削除
- 機能からトレースオプションを削除
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バージョン情報
基本パック
| 2010年4月 |
V06L01 |
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| 2009年9月 |
V05L04 |
- V5(V05L04)リリース
- FENCEブリーフケースの作成、復号、編集が可能(基本パック)になりました。
- FENCE-Pro V05L04がインストールされていない環境でも、FENCEブリーフケース復号ツールを利用することで、復号及び暗号対象ファイルの編集が可能になりました。
- ”パラメタファイルを使用しない”鍵の作成機能の追加をしました。異なるパラメタファイルを持つFENCE-Pro間でも鍵に互換性をもたせることが可能になりました。
- 鍵の値に英数大文字小文字記号が指定可能になりました。
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| 2008年9月 |
V05L03 |
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| 2007年11月 |
V05L02 |
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| 2007年1月 |
V05L01 |
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| 2006年1月 |
V04L02 |
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| 2005年5月 |
V04L01 |
- 自動暗号フォルダ内の操作記録機能(アクセス/更新/コピー/移動/削除)を付加しました。
- ”ユーザ連携”機能において、ユーザ名の他にWindowsのログオンパスワードも関連付けることができるようになりました。これにより、Windowsログオンユーザ名とパスワードが一致したときのみ”ユーザ連携”を適用させることができます。
- FENCE-G との連携機能において、パソコン外に持ち出すファイルを暗号化ファイルのみに限定できるようになりました。
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| 2004年10月 |
V02L02 |
- オプションとしてiKeyパックをリリースしました。
- Windows XP SP2をサポートしました。
注:このバージョンからバージョン表記を変更しました。
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| 2004年4月 |
V2.0.11 |
- フォルダ連携の追加において、ドライブを指定した場合、正常に適用できない問題を修正しました。
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| 2004年3月 |
V2.0.10 |
- 圧縮暗号において、ファイル名の終端が”表”などの文字のファイル/フォルダを圧縮しようとした場合にエラーとなっていた問題を修正しました。
- フォルダ連携の追加において、フォルダ名の終端に”表”などの文字が含まれていた場合”ファイルが見付かりません”のエラーとなっていた問題に対応しました。
- テンプレート・フォルダが参照できなかった場合、一定時間検索処理を継続するように修正しました。また、フォルダ不明時にポリシーを更新しないように修正しました。
- タスクバーメニューの操作性の向上を実現しました。
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| 2003年11月 |
V2.09 |
- 圧縮暗号において、プラグインを利用した場合に選択した鍵情報が正しく反映されない問題を修正しました。
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| 2003年9月 |
V2.07 |
- Windows NT / 2000 において”コンピュータのロック”使用時に有効な鍵がリセットされない問題を修正しました。
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| 2003年6月 |
V2.06 |
- ESC+SPACEキーの押下で終了してしまう問題を修正しました。
- Windows 98 でスクリーンセーバーが正常に起動しない問題(鍵のリセット時)を修正しました。
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| 2003年2月 |
V2.05 |
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| 2002年12月 |
V2.01 |
- 圧縮暗号(自己復号)において、特定のサイズのファイルを圧縮/展開すると致命的なエラーが発生する問題を修正しました。
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| V2.0 |
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| 2002年7月 |
V1.03 |
- 圧縮暗号ツール(FENCE Archive)、圧縮ツール(FENCE Compress)の2バイト文字フォルダにおける問題を修正しました。
- IME2000とのコンフリクト問題を修正しました。
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| 2002年5月 |
V1.01 |
- 圧縮ツール(FENCE Compress)を付加しました。
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| 2002年3月 |
V1.0 |
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自動暗号パック
| 2010年4月 |
V06L01 |
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| 2009年9月 |
V05L04 |
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| 2008年9月 |
V05L03 |
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| 2007年11月 |
V05L02 |
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| 2007年1月 |
V05L01 |
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| 2006年1月 |
V04L02 |
- 自動暗号フォルダ内の操作記録機能(アクセス/更新/コピー/移動/削除)を任意の場所へ出力する機能を付加しました。
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| 2005年5月 |
V04L01 |
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| 2004年10月 |
V02L02 |
- 自動暗号フォルダ、ドライブ数の最大を10から64に拡大しました。
- フォルダ連携削除時、フォルダ内データの復号機能を付加しました。
注:このバージョンからバージョン表記を変更しました。
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| V2.0.13 |
- Windows NTにおいてV2.0.12を適用すると自動暗号が正常に動作しなくなる問題を修正しました。
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| V2.0.12 |
- Windows XP SP2で動作可能にしました。
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| 2004年7月 |
V2.0.11 |
- Windows 2000 / XPにおいて、Outlook Express、Becky! などのメールソフトの制限を解除しました。
- Windows 2000(FAT)において、FDドライブを暗号化対象にした場合、複数のファイルをコピーすると一部のファイルが平文になる問題を修正しました。(2000のみ)
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| 2004年4月 |
V2.0.10 |
- Windows 2000 / XPにおいて、ネットワーク上のフォルダを暗号化対象にした際、正常に復号できない問題を修正しました。
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| 2003年11月 |
V2.09 |
- Windows 2000 / XPにおいて、ドライバ設定ファイルのサイズが大きい場合に正しくパス名が設定できない問題を修正しました。
- Windows 98 / NT /2000/ XPにおいて、各プラットフォームごとにドライバを分割しました。
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| 2003年10月 |
V2.09b |
- Windows 9Xにおいて、F-Secure Anti-Virus と併用すると正常にスキャンできない問題を修正しました。
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| 2003年9月 |
V2.08 |
- Windows XPにおいて、ドライブ割り当てのないファイルシステムを利用した場合、正常にシャットダウンできない問題を修正しました。
- フォルダ連携において、同一パス名が二重に登録できてしまう問題を修正しました。
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| 2003年6月 |
V2.07 |
- Windows XPにおいて、暗号ドライバに対し、暗号化対象にローカルディスクのルートドライブを指定すると正しく暗号化されない問題を修正しました。
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| 2003年3月 |
V2.06 |
- Windows XPにおいて、暗号ドライバに対し、全角英字を含むフォルダで暗号化されない問題を修正しました。
- Windows XPにおいて、暗号ドライバに対し、ネットワークドライブ上のフォルダでパスの認証ができない、ファイルが読めない、暗号化されない、などの問題を修正しました。
- Windows XPにおいて、暗号ドライバに対し、USBメモリなどの外部デバイス直下で暗号化されない問題を修正しました。
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| 2003年2月 |
V2.05 |
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| 2002年12月 |
V2.0 |
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| 2002年9月 |
V1.04 |
- Windows NT / 2000において、暗号ドライバに対し、内部メモリの管理方法を効率化しました。
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| 2002年7月 |
V1.03 |
- Windows NT / 2000において、暗号ドライバに対し、ファイルの終端が文字化けする問題を修正しました。
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| 2002年5月 |
V1.01 |
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| 2002年3月 |
V1.0 |
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メール暗号パック
| 2010年4月 |
V06L01 |
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| 2009年9月 |
V05L04 |
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| 2008年9月 |
V05L03 |
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| 2007年11月 |
V05L02 |
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| 2007年1月 |
V05L01 |
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| 2006年1月 |
V04L02 |
- メール暗号実施時にメールヘッダーを暗号しないモードを付加しました。
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| 2005年5月 |
V04L01 |
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メディア暗号パック
| 2010年4月 |
V06L01 |
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| 2009年9月 |
V05L04 |
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| 2008年9月 |
V05L03 |
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AD連携パック
| 2010年4月 |
V06L01 |
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| 2009年9月 |
V05L03 |
- V5(V05L03)リリース
Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2対応
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