オンメモリデータベース:Oh-Pa 1/3(オーパ・ワンサード)


ディスクからメモリへ- 64ビット時代のオンメモリデータベース
OSの64ビット化に伴う飛躍的なメモリ空間の拡大は、大容量データ処理の新たな可能性を生み出しました。従来のRDBの概念を超え、すべてをメモリ上に展開する“オンメモリデータ処理”の実現です。
画期的なデータ構造とアルゴリズムによる高速処理
『Oh-Pa 1/3』(オーパ・ワンサード)は、オンメモリデータ処理に最適なデータ構造とアルゴリズム注1を採用。データウェアハウスの情報検索・分析や更新系バッチ処理などでは、従来のRDBと比べて数倍から数百倍注2という驚異的な高速化を実現しています。 高速処理がもたらす驚異的な時間短縮は、業務の見直し・再編や効率化を促すとともに、TCO(Total Cost of Ownership)削減も大きく期待できます。
- 注1 株式会社ターボデータラボラトリーの特許技術です。
- 注2 当社実測値によります。
| お知らせ | |
|---|---|
| 2010年5月26日 | プレスリリース:ネットレイティングス様の日本向け調査分析サービスに、オンメモリDB「Oh-Pa 1/3」を提供 |
| 2010年5月14日 | 第15回データウェアハウス&CRM EXPOに出展しました-ご来場ありがとうございました |
| 2010年1月15日 | プレスリリース:日本ケンタッキー・フライド・チキン様の販売情報分析を支援 |
| 2009年7月27日 | プレスリリース:小田急百貨店様の新商品勘定システムをオンメモリデータベースで高速化 |
